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| 身分 | 頭 | 首と胸 | 耳・腕・指 | 勲章 |
|---|---|---|---|---|
| ルネサンス・バロック(1500〜1720) | ||||
| 男性の貴族推定 | 帽子にエグレット(羽根飾り) | ― | 指輪 | 騎士団の頸飾 |
| ジョージアン(1720〜1795) | ||||
| 男性の貴族推定 | ― | 上着に縫い付けた刺繍の星章(銀糸とスパンコール) | 指輪 | 大綬 1 本と刺繍の星章 |
| ヴィクトリア中期・後期(1860〜1900) | ||||
| 男性の貴族・騎士 | ― | シャツの前にスタッド | 印章指輪 1 つ、懐中時計の鎖 | 金属の星章。燕尾服では大綬を上着の下、夜はミニチュアを左襟 |
1700–1939上着の胸に付ける、光線を放つ星の形の章。
1700–1939綬に吊る勲章の本体。十字・星・楕円などの型がある。
1800–1939首に回した綬で、喉の下に記章を吊る勲章。
1800–1939左胸に短い綬で留める勲章。綬の無い十字章もある。
1430–1939同じ形の環を鎖でつないで両肩に掛け、前に記章を吊る最上の飾り。
1850–1939夜会で着ける半分の大きさの勲章と、綬の切れ端を並べた帯。
1816–1939円いメダルを直線の綬で吊り、戦役の留め金を重ねる記章。
1802–1939大綬から小綬までの 5 等級と、国ごとの着け方の違い。