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| 身分 | 頭 | 首と胸 | 耳・腕・指 | 勲章 |
|---|---|---|---|---|
| ルネサンス・バロック(1500〜1720) | ||||
| 王・王妃推定 | 閉じた冠(戴冠式)。王妃は小さな宝冠 | テーブルカットの石と真珠の首飾り、大きな垂れ飾り | 指輪 | 騎士団の頸飾 |
| 貴婦人推定 | フェロニエール(ルネサンス)、髪の網と真珠・リボン・小さなブローチ(バロック) | 真珠の連、リボン結びのブローチ(セヴィニェ)を胸に | ― | ― |
| 男性の貴族推定 | 帽子にエグレット(羽根飾り) | ― | 指輪 | 騎士団の頸飾 |
1000–1500輪に百合・葉・十字を立てた、アーチの無い冠。
1500–1939輪の上にアーチを渡し、頂に宝珠と十字を載せた主権者の冠。
1560–1906半アーチ 8 に、頂の青い宝珠と十字。デンマーク・スウェーデン・ノルウェーの型。
1400–1939いちごの葉 8 を立てた宝冠。正面から 5 枚見える。
1400–1939いちごの葉 4 と、少し持ち上げた玉 4 を交互に並べた宝冠。
1500–1939いちごの葉 8 と、高い軸の先の玉 8 を交互に並べた宝冠。
1500–1840額に細い鎖を回し、中央に石を 1 つ下げる飾り。
1000–1939細い棒の頂に宝石の玉と十字、またはハトを載せた主権の印。
1509–1939金の球に赤道と縦の帯を回し、頂に十字を立てた主権の印。
1430–1939同じ形の環を鎖でつないで両肩に掛け、前に記章を吊る最上の飾り。
1500–1939真珠の連。未婚の令嬢がまず着ける首飾り。